FX注目の経済指標

↓ ↓ ↓ ■両方満たせば・・・10,000円or15,000円キャッシュバック!! ≪AFT-FXダイレクトトレードの特徴≫ ・取引手数料0円+FXスプレッドドル円1銭と低コスト ・レバレッジ100倍 ・25通貨128通貨ペアの取引可能(高金利通貨のトルコリラ・南アフリカランドも取扱!!) オンライン口座開設は・・・ →AFT-FXダイレクトトレード 【その他のFX口座開設キャンペーン】 【スワップ金利が高いFX会社は!?】 続きを閉じる FXキャンペーン | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX 経済指標 11/12-11/16分 2007年11月11日(日) FX記事No.321 FX 口座開設で現金キャッシュバック!! FX 手数料無料 先週のFXはかなり動きましたね!! ドル円は110円50銭台と2006年5月19日以来の安値水準までドル安となりました。次の焦点は110円のラインを割り込むかどうかですが、どうでしょう?? 【外国為替FX ドル円チャート】 今週のFXでは、そこそこ注目の経済指標もありますし、サブプライム問題・・・米国株価との絡みで神経質な動きとなると思いますので注視しておかないといけませんね。 私のFXもドル円をナンピン中ですが、111円と110円の指値間違ってました(^^;まあ、大勢に影響はないですが・・・どのみち大幅な含み損ですから・・・ 110円割り込んだら105円くらいまでは見ておかないといけませんし当面はナンピンの指値だけ入れておいてどこで下げ止まるか見守るしかありません。 ≪今週のFXのための経済指標一覧≫ 11/12(月) 【国内経済指標】  ・10月の企業物価指数  ・9月の国際収支速報  ・10月の対外対内証券売買契約等の状況(月次、指定報告機関ベース)  ・日銀、金融政策決定会合開催(13日まで)  ・10月の消費動向調査 【海外経済指標】  ・豪準備銀行(中央銀行)、金融政策に関する四半期報告  ・10月の英卸売物価指数(PPI)  ・ユーロ圏財務相会合(ブリュッセル)  ・米国債券市場はベテランズ・デーの祝日で休場、外国為替市場も事実上休場  ・カナダ休場 11/13(火) 【国内経済指標】  ・7−9月期の国内総生産(GDP)速報  ・日銀、金融政策決定会合(2日目)政策金利発表  ・11月の金融経済月報(基本的見解)  ・福井俊彦日銀総裁、定例記者会見  ・額賀福志郎財務相、講演 【海外経済指標】  ・10月の英王立公認不動産鑑定士協会(RICS)住宅価格  ・10月の豪NAB企業景況感指数  ・10月の仏消費者物価指数(CPI)  ・10月の英CPI  ・11月の独ZEW景況感指数  ・11月のユーロ圏ZEW景況感指数  ・9月のユーロ圏鉱工業生産  ・10月の米財政収支  ・9月の米住宅販売保留指数(仮契約住宅販売指数)  ・欧州連合(EU)財務相会合  ・クロズナー・米連邦準備理事会(FRB)理事、講演  ・欧州委員会、ユーロ圏の経済見通しを発表 11/14(水) 【海外経済指標】  ・7−9月期のニュージーランド(NZ)PPI  ・7−9月期の独国内総生産(GDP)速報  ・7−9月期の仏GDP速報  ・9月の仏経常収支  ・9月の南アフリカ小売売上高  ・10月の英雇用統計  ・7−9月期のユーロ圏GDP速報  ・英中銀、四半期物価報告  ・10月のカナダ景気先行指数  ・10月の米PPI  ・10月の米小売売上高  ・9月の米企業在庫  ・フィッシャー・米ダラス連銀総裁、講演  ・バーナンキ・FRB議長、講演 11/15(木) 【国内経済指標】  ・対外対内証券売買契約等の状況(週次、報告機関ベース)  ・9月の第3次産業活動指数 【海外経済指標】  ・7−9月期のNZ小売売上高指数  ・10月の独CPI改定値  ・欧州中央銀行(ECB)月報  ・10月の英小売売上高指数  ・10月のユーロ圏消費者物価指数(HICP)改定値  ・9月のカナダ製造業出荷  ・10月の米CPI  ・11月の米ニューヨーク連銀製造業景気指数  ・前週分の米新規失業保険申請件数  ・11月の米フィラデルフィア連銀製造業景気指数  ・エバンズ・米フィラデルフィア連銀総裁、講演  ・ホーニッグ・米カンザスシティー連銀、講演  ・シュタルク・ECB理事、講演  ・フィリピン市場、休場 11/16(金) 【国内経済指標】  ・日銀、金融政策決定会合議事要旨(10月10−11日分)  ・9月の景気動向調査改定値 【海外経済指標】  ・7−9月期の仏非農業部門雇用者数速報  ・9月のスイス小売売上高  ・9月のユーロ圏貿易収支  ・9月の対米証券投資  ・10月の米鉱工業生産・設備稼働率  ・クロズナー・FRB理事、講演  ・ロックハート・米アトランタ連銀総裁、講演 ☆FXお奨め取引業者☆ ☆5,000円キャッシュバック・無料でFX本プレゼントあり!:セントラル短資オンライントレード   ☆5,000円キャッシュバック:外為どっとコム   続きを閉じる FX-外国為替 経済指標 | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ アルファFX無断業務停止!? FXで信頼できる会社は? 2007年11月07日(水) 記事No.320 FX 口座開設で現金キャッシュバック!! FX 手数料無料 先だって11/5に金融庁から、FX取引会社である「アルファFX」が、店舗を閉鎖し、役員の所在も確認できない状態になっているとの発表がありました! アルファFXの口座数は約600程だそうですが、なんでも同社のホームページが閉鎖され、電話もつながらないなどの情報が多数寄せられたとのことで、金融庁が確認したところ、本社は閉鎖され、植原社長の住所を訪ねても人が住んでいない状態だったということです。 FX業者が業務を休止する場合には金融庁に届け出る必要があるのですが、今回はアルファFXからの営業停止の届けはなく無断で業務停止状態になってしまったようです。 端的にいってしまうと言葉は悪いですがとんずらしちゃったということなんでしょうか・・・ 先だってもFX業者では、米国のサブプライムローン問題を受けた為替の大幅変動のあおりで、「エフエックス札幌」(札幌市)が債務超過状態になり、10月22日に破産手続きの開始を札幌地裁に申し立てているといった件もありました。 立て続けにこうした件を目の当たりしますと改めて、スワップ金利が高いだ・・・手数料がうんぬんだ・・・なんてことよりも最優先はやっぱり預けた資産が安全なのか?これがFX業者選びで一番肝心であるということを再認識させられますよね。当たり前のことなんですが・・・ というわけで、以下にFXで信頼してもいいのかなという会社をいくつかあげてみました(飽くまでも私の主観であり、もちろん他にもいくつもあると思います)。 ■短資会社系 セントラル短資オンライントレード(即日全額信託保全) ■銀行系 ジャパンネット銀行 ■商社系 FXプライム(伊藤忠グループ) ■上場 マネーパートナーズ(ヘラクレス上場) ■業界最大手 外為どっとコム 続きを閉じる FX | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX 為替見通し・展望 2007年11月05日(月) 記事No.319 FX 口座開設で現金キャッシュバック!! FX 手数料無料 今週もFXが始まりました。そうですね・・・今週はFXをする上で特にこれといった経済指標もないような感じですかね。ドル円では、113円から116円程度のスパンでのレンジ内でおさまりそうな・・・そんな穏やかな週となりそうですね。 【FX ドル円チャート】 そんな中、今週のFXで注目しておきたい経済指標は11/8に集まっています。 前回のFOMCでは0.25%の利下げでこれはこれで想定内の結果でしたが、その後の声明文で「米金融政策は状況次第」と明記されたことで今後の利下げに関してはなんとも言えないような感じになってますよね。 そんな折今週は11/8に英MPCやECB理事会での利上げがあるかないかで今後のドル円の方向性が見えてくるかもしれませんね。 現状では、ドルが弱含みの展開・・・英MPCやECB理事会いずれも政策の現状維持を決定する見込みですが・・・トリシェ総裁が8日のECB理事会の記者会見で、先週発表された消費者物価指数(CPI)が強かったことを受け、タカ派的な発言をするかもしれず追加利上げの可能性が示唆されるようなら、欧州通貨買いが強まりドルは一段と弱くなるかもしれませんね。 さらに11/8には、バーナンキFRB議長の議会証言も予定されています。FOMC声明に対する見方が分かれているだけに、バーナンキFRB議長の先行きの金利感や経済状況に対する見解には注目しておきたいですね。 その他の経済指標では、今日の10月の米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業景気指数、11/9の9月の米貿易収支や11月の米消費者態度指数(ミシガン大調べ、速報値)といったところも見ておきたいですね。 今週のFXは11/8のイベントに注目!!今週も欧州通貨強、円売りドル売りの基調なんでしょうかね?? ☆FXお奨め取引業者☆ ☆5,000円キャッシュバック・無料でFX本プレゼントあり!:セントラル短資オンライントレード   ☆5,000円キャッシュバック:外為どっとコム   続きを閉じる 為替相場市況・展望 | トラックバック(0) | コメント(0) | 記事を編集 | ▲ FX 経済指標 11/5-11/9分 2007年11月04日(日) 記事No.318 FX 口座開設で現金キャッシュバック!! FX 手数料無料 ≪今週のFXのための経済指標一覧≫ 11/5(月) 【国内経済指標】  ・日銀、金融政策決定会合の議事要旨公表(政策金利を据え置いた9月18―19日分)  ・日銀の福井俊彦総裁、大阪市で講演 【海外経済指標】  ・9月の英鉱工業生産指数  ・9月の英製造業生産高  ・10月の米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業景気指数  ・クロズナー・米連邦準備理事会(FRB)理事、講演  ・ミシュキン米FRB理事、講演 11/6(火) 【国内経済指標】  ・9月の景気動向指数速報  ・日銀の福井俊彦総裁、京都で地元経済界と意見交換 【海外経済指標】  ・豪準備銀行(RBA、中央銀行)理事会(結果発表は7日)  ・10月の英小売連合(BRC)小売売上高調査  ・10月のニュージーランド(NZ)ANZ商品価格指数  ・10月のユーロ圏サービス業購買担当者景気指数(PMI)改定値  ・9月のユーロ圏卸売物価指数(PPI)  ・9月のユーロ圏小売売上高  ・9月の独製造業新規受注  ・9月のカナダ住宅建設許可  ・10月のカナダIvey購買部協会景気指数  ・バーナンキFRB議長、金融に関する会合でスピーチ 11/7(水) 【国内経済指標】  ・10月の外貨準備高 【海外経済指標】  ・RBA政策金利発表  ・7−9月期の豪住宅価格指数  ・10月の独卸売物価指数(WPI、15日までに発表)  ・英中銀金融政策委員会(MPC、8日まで)  ・9月の独鉱工業生産指数  ・7−9月期米非農業部門労働生産性(速報値)  ・9月の米卸売在庫  ・9月の米消費者信用残高  ・ウォーシュFRB理事、エコノミスト対象の会合でスピーチ  ・ロックハート・米アトランタ連銀総裁、講演  ・ラッカー・米リッチモンド連銀総裁、講演